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以前、言葉尻でネカマかどうかわかるといいました。そんなことも含めて、ネカマ判定法をお知らせします。これをネカマが知ってしまうと、逆にさらに悪用されてしまうことを覚悟で挑戦状をたたきつけるつもりでいます。
1.あいさつ
昼間から「おはよう、こんにちわ」を間違えて、「こんばんわ」というやつ。いつも夜やっているのが習慣であることがわかります。つまり、昼間は仕事をしているということ。男女の就職率から考えると、ネカマである可能性が高いことを示しています。
【ネカマへ】
挨拶は、絶対に時間を間違えないように心がけましょう。
2.ハンドルネーム
あまり女性が好んでつけそうにない名前、またはありきたりの名前であれば、怪しいと思っていい。女性は、常日頃、”奇麗”、”素敵”を心がけています。「え?こんなハンドルふざけてる」と思ったら、怪しいというより、本当に女性であっても近づきたくないものですよね?
【ネカマへ】
名前は、慎重につけましょう。
3.会話
「そうよ」、「そうだわ」、「そうかしら」、「いやだわ」、「そんなことないわよ」等、わざと、女性らしさを感じさせる語尾は、かなり高い確率でネカマと思っていい。
【ネカマへ】
返答はごく自然に。「うん」、「そうだと思う」、「そう?」、「いやん」、「そんなことはないと思う」という具合に。
4.電話の誘いに対する言い訳
代表例として、「亭主が隣で寝ているから」、「恥ずかしいから」、「Hな気分にさせてくれたら」たまに、こんなやつもいます。「電話の履歴が残るから」、「携帯電話もってないから」
【ネカマへ】
素直に退散しましょう。
5.ずうずうしい例
電話可能といつわって、ぎりぎりまでチャットをしたがるやつ。本当に電話してきたが、男の声だった。「電話じゃないとだめなら、メッセージにそう書いてあればいいでしょう?」と、喧嘩売ってくるやつ。
【ネカマへ】
しばらく入室できなくする「撃退ボタン」が設置されている部屋では、ボタンを押されます。気をつけましょう。
7.ネカマの見分け方の総合判断
少しでも怪しい、でも、もしかしたら女かもしれない、そう思ったときの、決断のつけ方です。そんなときは、話している相手が、男だと思い込んでみてください。自分は男と話しているんだと思ってチャットそしていると、「あれ?なんか違うな、こいつは女だな」と思えたら、女。「ああ、やっぱり俺は男と話しているんだ」と思えたらネカマ。
以上、あくまでもネカマである可能性であり、ひとつだけ当てはまるからといって、断定的にネカマ扱いをするのは良くないです。そういうことをすれば逆に、自分がそのサイトから追い出されることになるでしょう。こういうアダルトサイトを利用する私のような男性側にいっておきます。
とにかく、本物の女性とヤルのは、忍耐強さです。妥協すると、絶対ネカマに遭遇します。その”忍耐”は、本当に、街で女をナンパする忍耐と同じです。どうあがいても、いい思いをするのは、いつの時代でも男は苦労をするもの。でも、本当の女にめぐり合えたら、きっと喜びがあるでしょう。そう思って楽しんでください。以上。 |
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証言者
ネカマ撃退
急進派さん
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