はじめに・・
言葉の語呂をこよなく愛す作者が語呂と音感のいい作文を目指し、言葉遊びをしました。 という事で、まーこの手の短文はケッコウ1度作り出すと止まらないんですけどね。

酷いときは、一時に20〜30個とか作ってます(アホやー!)。暇なときとか、手持ちぶさたとか、みょーに仕事がかったるい時とか、どうにも無気力に成った時とか。しかし、長文を書く程やる気がない時とか、そこまで遊ぶのもどうかな?という時とか。ケッコウこんなんで、じみーにウサ晴らしをしてます。

この度、とうとう777作品を突破したので、記念にサイトを作りました。七のぞろ目など景気の良い数字が大好きな作者。(遊び過ぎ?まーこの手の言葉遊びは金がかからんからいいわな、という感じ。創作は、大体2000年の頭くらいから。)

本気半分嘘気半分、最初の一行をかわきりに、史実からどんどんそれてる事も多し。というか、そんなんばっかですけどね。お前は一体何者だ?(←自分)ということで、フィクションだらけです。

また、私は詩を書く際、ケッコウ、主語に「僕」を連発しておりますが、野郎ではありません、あくまで女郎(めろう)です。ネカマでもありません。あくまでもオンナです。(小学生の頃の担任が女性を「めろう」と呼んでたんすよねー)

なんて言うんですかね?なんか、表現の幅が広がるかな?みたいなのもあるし、ちょっと、可愛らしくない?みたいなのもあるし、「私」って主語に書くと、自分とだぶって見られすぎて、やかなー?という感じで、いざ「私」という主語で詩を書くときはちょっとドキドキ(*^.^*)。

他にも、「私」「アタシ」「俺」「おいら」「わい」「わたくし」など、ケッコウあったと思うんですが、別に多重人格ではありません。「24人のビリーミリガン」でもありません。意識はしっかりしております。ええ、お目目もランラン!(@_@)

という事で、最後までおつきあい下さると光栄です。(最後までサイトを読んでくれる人いるかしら?なんせ数が多いから A^-^;)←本日顔文字連発。
2002/10/14作成 by 綾香